セリさんのレコーディングが無事終了し、いよいよ待ちにまったリリースです。容子さんの俊太郎の詩から触発された作品たち、すばらしいです。勢い感じます。こんなことを言っては怒られるかな?でも、やはり「恋の力」は偉大だとつくづく思います!?
9月30日刊行 \5300(税込み)全国の書店にて予約受付中
2005年7月 アーカイブ
「情熱」のむかうところ というタイトルのエッセーを書きました。
P90です。是非ご一読下さい。光村図書出版 定価1,000円(税込)
http://www.mitsumura-tosho.co.jp/shohin/index.asp
寄ってく?この街 阿佐ヶ谷 七夕祭り開催 の特集で
「阿佐ヶ谷にこの人あり」(P.222)に出ています。
小さなコーナーですが、いつもとは違った出で立ちの写真を是非ご覧下さい。
http://www.kadokawa.co.jp/mag/tw/index.html
この世界でも1.2をあらそう大きなサイレント映画祭への参加はとても名誉です。担当する作品は伊藤大輔監督の「斬人斬馬剣」(1929年作品)と成瀬巳喜男監督の「夜ごとの夢」(1933年)
どのようなアプローチで曲作りをするのかは、これから試行錯誤ですが、これは私の今年のハイライトの一つです。映画祭の模様ふくめてレポートしますのでお楽しみに!
ヴェネチアから一時間くらいのところサチーレという町で行われるらしい。さあ、皆様も奮ってご参加ください。って本気?